とりさん
2014年8月15日金曜日
晩夏の空
普段は尾羽が三味線型をしていると、レンズを向けないでそのまま眺めている時が多いのですが、晩夏の空が綺麗だったから。で、間違い無くトビなんですが、随分白い。おそらく幼鳥かな。なかなか堂々たる姿です。
なかなか精悍な顔立ちです!
2014年8月7日木曜日
立秋 (番外編)
立秋、残暑の季節になりました。蜻蛉はそんな残暑の季節感とよくあうと思います。そんな中で「結婚飛行」。逆光で種類を特定しづらい。
この写真を見て「ハート型」と言ってくれた方が居る。私はハート型というとイトトンボという先入観があるためか、気づかなかった。でもそう言われるとそんな感じもしますね。
2014年7月27日日曜日
夏の夕日とアオサギと
またアオサギです。夕方公園を散歩していたら、突然飛来してきて細い杭の上に器用にとまりました。アオサギは時折知能を感じさせる行動をします。たとえば羽毛を使って魚をおびき寄せて捕まえるなど。
おっ!足許を見つめている!何かするのか・・・。
水面にまでクチバシを延ばして・・・。
何だ何だ???水を飲む!!暑い日だったから水分補給は大切。
2014年7月24日木曜日
大きなとりさん
大型の鷺、アオサギ。ミシシッピアカミミガメとのショットです。
特に飛び立つと大きさを感じます。
妙な格好をするときもある。なかなか見ていて飽きないとりさんです。
2014年7月22日火曜日
ダイブ2!
古池や
翡翠とびこむ
水の音
フレームを外してしまったミスショットだけど・・・。
2014年7月15日火曜日
ダイブ!
しきりとダイブするカワセミ。そのすぐ前に居るっていうのにあの人たち(カルガモさん)は一切お構いなし。「煩いわね」、でもない。泰然自若。
このように翼の風切り羽ひとつひとつがくっきり見えると気持ち良いですね。曇天で光量が足りなくてなかなかシャッター速度が上がらなかったのですが。 ちなみに1/200秒。
2014年7月14日月曜日
「飛び物」
鳥は飛ぶもんだ。だから飛ぶ鳥を撮ってこそなんぼの世界だろう、と、言う人がいる。これまでは望遠レンズの中に装着されている超音波モータが活かせるリアコンバータが無かっただから高速で動く物体に焦点を合わせ続けることが難しかった。
今年満を持して製品化されたテレコンバータが手になじんできてから動体にたいする一種の劣等感のようなものが消えつつある。
「カワセミ発進!」
というわけで当分カワセミが続くと思います。
2014年7月13日日曜日
被写体の定番として
定番としてカワセミにつきあってもらえるのはうれしい。決して追いかけ回したりしないで、やさしく見守りたい。
2014年7月7日月曜日
ひさびさのブルーインパルス
カワセミの幼鳥です。足の色、全体にまだくすんだ色あい。そのあたりに幼さが残ります。
狙いをつけて一気にダイブ!
残念。漁に失敗。でもこんな失敗の繰り返しで成鳥するんでしょう。
飛翔する姿はもう一人前です。
新しい投稿
前の投稿
ホーム
登録:
投稿 (Atom)