茂みの中で見つけました。この野鳥、春から夏には見つけにくいんですよ。だいたいメスだから囀らない。オスは黄色と黒のアバンギャルド系。キビタキです。南に帰る途中ですね。
2020年10月26日月曜日
2020年5月28日木曜日
2019年6月5日水曜日
2019年4月22日月曜日
2018年6月17日日曜日
2017年6月19日月曜日
手持ちでも手ぶれが無い!(2)
今回は撮影データを付けます。どれもすべて手持ちです。被写体ブレはこのシャッター速度ではやむを得ないです。ISO感度を上げるという手ももちろんありますが。トリミングはしてあります。
SEL-100400GMを入手するとマウントを一気に「E」に換える可能性が出てきました。
(SS:1/30 F:5.6 ISO:800 300mm)
(SS:1/125 F:5.6 ISO:1600 300mm)
(SS:1/100 F:5.6 ISO:1600 300mm)
(SS:1/40 F:5.6 ISO:1600 300mm) 2017年5月10日水曜日
どういう写真を撮るか
遠くにキビタキの姿が見えました。これではキビタキ全体の姿を撮るのは私の機材では無理だなと思いつつ、とりあえずシャッターだけは切っておきました。改めて仕上げてみると・・・。
別に野鳥が大写しになっていないとしてもたとえばキビタキのような色彩が際立つものなどは点描になったとしても悪くはなさそうです。まあ、勝手にそう思っているだけですが。
2017年5月4日木曜日
森のイエローインパルス
目の前に飛び出してくれたキビタキ。遠近感がしっかりと出るように少し慎重に仕上げてみました。
なかなか近くに出てきてくれないのですよね。秋の渡りの季節だとミズキの実を食べに来るときなど、近くでの撮影チャンスが出てくるのですが。う~ん、枯れたスギの枝というのはざんねんだけど、ここは相手はモデルさんではなくて、演技は付けられない。
2016年10月22日土曜日
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