とりさん
ラベル
アオサギ
の投稿を表示しています。
すべての投稿を表示
ラベル
アオサギ
の投稿を表示しています。
すべての投稿を表示
2019年6月15日土曜日
梅雨時の空気
静かな水面に静かにたたずむアオサギ。梅雨時は空気が淀んで止まってしまう感覚がある。
アオサギの表情って、結構剽軽系。
2018年8月26日日曜日
人気はイマイチだけど・・・
あまりに普通に見られるし、大きさがあるから撮りやすい。動きも緩慢なことが多い。だからシャッターを切る人は少ない。でも、よく見ると結構おもしろい、アオサギ。
水面からの光の反射を受けて、表情が際立つ。
ミシシッピアカミミガメとのツーショット。実はこのアオサギ、生まれたてのミシシッピアカミミガメを補食することもある。
2017年11月12日日曜日
紅葉を映す水面
早朝の池にアオサギが。水面は色づく紅葉に彩られ、燃える晩秋そのもの。
まだ眠そうな表情。
そして、キリリと。
2017年3月12日日曜日
婚姻色 (1)
アオサギ。大型の鷺です。大型の鳥の割には器用で、高い樹の上に平気でとまったりします。
季節は春、まもなく春本番。クチバシの色がピンク色に変わりつつあります。これが繁殖期を迎えたしるし。
2016年8月18日木曜日
8月は、野鳥撮影が最も難しい月
そもそもとりさんが見つからない。さえずらないし、木々は思いっきり茂っているし。すると水辺に足が向くわけだけど、居るのは常連さんだけ。アオサギです。
あ~あ、いつもと同じだ・・・と思ったら飛び立った!
そして飛んでいった先はススキの先に。
もう、本格的な秋の足音も大きく聞こえるようになってきました。
2016年7月11日月曜日
時にはアーティスティックに
アオサギは時々こういう写真を撮らせてくれます。今回はすべてノートリミング一本勝負!
大型の鷺の割には結構器用で、こんな杭の上に立つのも珍しくない。
2015年8月18日火曜日
哲学者然として
水辺でアオサギが。コントラストが強い環境でアオサギに露出を合わせることができた・・・かな。
アオサギの羽根の感じ、マントか何かを着用しているようですね。
頭の飾り毛もきまっている。風が吹くと羽毛がそよぐ。
ちょっとした哲学者然とした風情を感じます。
2014年7月27日日曜日
夏の夕日とアオサギと
またアオサギです。夕方公園を散歩していたら、突然飛来してきて細い杭の上に器用にとまりました。アオサギは時折知能を感じさせる行動をします。たとえば羽毛を使って魚をおびき寄せて捕まえるなど。
おっ!足許を見つめている!何かするのか・・・。
水面にまでクチバシを延ばして・・・。
何だ何だ???水を飲む!!暑い日だったから水分補給は大切。
2014年7月24日木曜日
大きなとりさん
大型の鷺、アオサギ。ミシシッピアカミミガメとのショットです。
特に飛び立つと大きさを感じます。
妙な格好をするときもある。なかなか見ていて飽きないとりさんです。
前の投稿
ホーム
登録:
投稿 (Atom)