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2021年4月20日火曜日

春爛漫

コジュケイのアベック。食事しながらお散歩。
あらら、オスがメスにプレゼントするのはコジュケイもそうなのね。カワセミでも見られる風景。





2013年10月17日木曜日

樹の上の?!

いつもは地上に居る人が大騒ぎ。もともとけたたましい声で「チョットコイ」と鳴いているこの人たちがそれこそギャーギャーと。何があったのかわからないけど。で何かに驚いたのか樹の上に飛び上がっている。
 
 
はい。これがチョットコイ、ちがった、コジュケイです。蹴爪が見えますね。オスです。
 
猫でも居たのか???騒ぎの原因は、不明。
 
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2012年2月28日火曜日

そろそろ恋の季節か

そろそろ恋の季節なんでしょうか。「チョットコイ!チョットコイ!」。甲高いコジュケイの鳴き声の方を見つめると、いました。

おそらく奥の方がオス、手前がメスでしょう。

改めて見るとコジュケイって金色な感じがしますね。大正時代末期から昭和初期に大陸から移入されたこの野鳥。今や里山の情景に溶け込みましたね。

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2011年9月20日火曜日

ファミリー!

コジュケイはこの季節も子育てをするのですね。こんなヒナが出てきました。このとりさんは四季を通じてファミリーで行動します。
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親子の寄り添う感じっていいですよね。

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こちらはヒナというよりも幼鳥ですね。親鳥より一回り小さいしあごの周りの色もまだはっきりしません。

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親鳥はしきりと上空を気にしています。カラスやツミ、オオタカなどの襲撃に気をつけて!

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2010年11月1日月曜日

ぞろぞろと・・・一家でお出まし

日本古来の野鳥では無くて、大正時代以降人為的に日本に持ち込まれたのがこの起源です。「チョットコイ!」と鳴く、おなじみのとりさんです。
群れで現れることがよくあり、とても家族的な感じ。同時に、どうもこのむっちりした感じが、美味そうと思えてしまうのは罪なことか。ちょうどジビエ料理の季節だし。

「そういえば最近撮ってくれないの?」

いえいえ、そんなこと有りません。しかしK-5の絵作りに相変わらず感心します。特に色彩の華やかさ。というか華やかに後処理できる。11月中旬にはRAWフォーマットでの連写に関するファームウエアのアップデートがあるそうで、一秒間20コマが実現するそうです。そうなると、飛翔の瞬間が撮れないのをカメラのせいにはできなくなってしまいます。これは問題だ。
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